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天正4年(1576年)、織田信長(江口洋介)に追放された将軍・足利義昭(吹越満)を迎え入れた毛利軍は、

石山本願寺と共闘して英賀の港に攻め入ろうとしていた。

小寺家は救援を乞うのろしを挙げるが、

織田軍もまた一向宗の猛攻に苦しみ、援軍を送ることが出来ない。

5倍の数の敵軍に動揺しながらも、

栗山善助(濱田岳)を敵軍に送り込み出方を探る黒田(小寺)官兵衛(岡田准一)は、

敵が一晩は攻め入ってこないことがわかると、

黒田(小寺)職隆(柴田恭兵)や光(中谷美紀)に農民を集めさせ、ある作戦を決行する。

そんな中、織田に付いた小寺家から一度は離れた本願寺の門徒が傷を負い官兵衛の元に戻って来る。

善助や光は彼らに手当てを施すことに。

TV LIFEより)


戻ってきたということはそれだけ求心力があるということですね。

それにしても官兵衛はどうやって毛利軍と戦うのかな。





羽柴秀吉(竹中直人)の仲立ちで、黒田(小寺)官兵衛(岡田准一)は秀吉の軍師・竹中半兵衛(谷原章介)と出会う。

だが、播磨のまとめ方について意見を述べた途端に半兵衛から挑発された官兵衛は、

思わず小寺家の宿敵である赤松・別所の播磨名門三家を織田信長(江口洋介)に拝謁させると約束してしまう。

姫路に戻った官兵衛は、

小寺政職(片岡鶴太郎)にその旨を伝え、赤松・別所の説得にも成功。

だが突然、政職は誰の意見にも耳を貸さなくなってしまう。

困り果てる官兵衛を救ったのは、半兵衛の見事な作戦だった。

同じころ、石山本願寺では顕如(眞島秀和)を中心とした反信長派が毛利軍と挙兵の準備を進めていた。

TV LIFEより)


竹中半兵衛は官兵衛を認めた!?





織田信長(江口洋介)への帰順を決めた小寺家の使者として、

岐阜城で信長に拝謁する黒田(小寺)官兵衛(岡田准一)。

柴田勝家(近藤芳正)や明智光秀(春風亭小朝)ら織田の家臣が居並ぶ中、

官兵衛は毛利を破るための播磨攻略の持論を展開。

官兵衛を気に入った信長は「圧切」という宝刀を授け、

さらには毛利攻めの総大将として羽柴秀吉(竹中直人)を紹介する

秀吉は官兵衛を自分の城・長浜城に招き、妻・おね(黒木瞳)や石田三成(田中圭)らと引き合わせる。

栗山善助(濱田岳)、母里太兵衛(速水もこみち)らも秀吉と打ち解けていくが、

播磨では毛利派の小寺家家臣たちが小寺政職(片岡鶴太郎)に働きかけるようになり、

政職の心は毛利に傾きかけていた。

TV LIFEより)


官兵衛はすでに信長に拝謁しているのに…。





天正元年(1573年)、織田信長(江口洋介)は4年以上続いた浅井・朝倉との戦いに勝利。

この戦いで功績を認められた藤吉郎(竹中直人)は、

北近江の大名に任命され、羽柴秀吉を名を改める。

織田軍は秀吉の力もあって確実に西へと領土を広げていた。

そのころ、黒田(小寺)官兵衛(岡田准一)の元に毛利家の使者・安国寺恵瓊(山路和弘)が訪れる。

播磨国にも織田と毛利、どちらに付くのか決断の時が迫っていた。

天正3年(1575年)、小寺政職(片岡鶴太郎)は方針を決めるべく大評定を開く。

毛利寄りの意見が飛び交う中、官兵衛は織田への帰属を主張。

官兵衛の言葉に圧倒され、政職は織田につく決意を固める。

TV LIFEより)


官兵衛の意見は通ったけど…!?





赤松軍との戦いで多くの犠牲を出した黒田家に新たな家臣・母里太兵衛(速水もこみち)がやって来る。

だが、槍の名主の太兵衛は乱暴者で他の家臣と衝突を繰り返す。

そこで黒田(小寺)官兵衛(岡田准一)は栗山善助(濱田岳)を家臣のリーダーに任命し、

太兵衛との間に義兄弟の契りを交わさせる。

元亀2年(1571年)。

比叡山延暦寺の焼き討ちで反信長勢力はますます反発を強めていた。

そんな中、信長は足利義昭(吹越満)に行状を非難する意見書を送り付け、

義昭が挙兵するよう仕向ける。

義昭を追放したことによって全国に権力を知らしめた信長の元に荒木村重(田中哲司)も帰順。

それを聞いた官兵衛は村重を再び対面する。

TV LIFEより)





永禄11年(1568年)。次期将軍・足利義昭(吹越満)と共に上洛を果たした織田信長(江口洋介)は、

褒美として堺、大津、草津の商業都市に代官を置きたいと義昭に申し出る。

いっぽう、藤吉郎(竹中直人)は言葉巧みに天才軍師・竹中半兵衛(谷原章介)を陣営に引き入れようとする。

そのころ黒田(小寺)官兵衛(岡田准一)は、
 
光(中谷美紀)との間に嫡男・松寿丸(若山耀人)を授かり、

幸せな時間を過ごしていた。

これまで縁談を断り続けてきた家臣の母里武兵衛(永井大)も侍女のお国(中川翔子)と恋仲になるが、

赤松軍が姫路に攻め入って来る。

この戦いで武兵衛をはじめとする黒田家家臣の多くが命を落とす。






永禄10年(1567年)、征夷大将軍の座を狙う足利義昭(吹越満)は京に上る味方を募るため全国の大名に書状を出す。

黒田(小寺)職隆(柴田恭兵)の元にも書状が届いたことから、

小寺政職(片岡鶴太郎)は職隆が自分の座を奪おうとしているのではないかという疑念を抱く。

政職は裏切られることがないようにと、

従兄弟の左京亮(益岡徹)の娘・力(酒井若菜)と黒田(小寺)官兵衛(岡田准一)を結婚させようと画策するが、

力はそれに反発。

力に代わって妹の光(中谷美紀)が官兵衛の元へ嫁ぐと名乗り出る。

同じころ、藤吉郎(竹中直人)の活躍で難攻不落の稲葉山城は落城し、

みのへ領土を広げた信長(江口洋介)は、

全国に天下布武の文を出す。

TV LIFEより)


官兵衛の婚姻ですね。




赤松軍の攻撃によって初陣の相手・おたつ(南沢奈央)を失い、

悲しみに暮れる黒田官兵衛(岡田准一)は、即刻赤松を攻めるべきだと主張。

祖父・黒田重隆(竜雷太)は、

そんな官兵衛に命の大切さと仇討の無益さを説くが、

官兵衛は受け入れない。

その様子を冷静に見ていた黒田職隆(柴田恭兵)は、

赤松軍の攻撃に備え鉄砲を入手するという名目で、

官兵衛を堺まで使いに出す。

家臣の母里武兵衛(永井大)、栗山善助(濱田岳)との旅が始まって間もなく、

山賊に襲われそうになるところを救ったのは、

地侍の荒木村重(田中哲司)だった。

何かと金銭をせびる村重を武兵衛は怪しむが、

官兵衛は快くその要望に応える。

TV LIFEより)


官兵衛の目に村重はどのように映ったのかな。




小寺政職(片岡鶴太郎)の近習となった黒田官兵衛(岡田准一)は、

自分たちは“よそ者”の立場であり、

出過ぎたまねをしないよう黒田職隆(柴田恭兵)からくぎを刺される。

永禄6年(1562年)、赤松軍が小寺領内に侵入し、官兵衛は初陣を迎える。

幼なじみのおたつ(南沢奈央)が見送る中、

家臣の母里武兵衛(永井大)と共に戦場に駆けつけた官兵衛は、

敵の陽動作戦を見抜き自軍を勝利に導く。

戦から戻った官兵衛は、

おたつと同じ時を過ごすうち、彼女への思いを募らせていく。

そんな折、いまだ宿敵・赤松家の脅威にさらされる中、

黒田家と同盟国の間に政略結婚の話が持ち上がり、

花嫁に選ばれたおたつと官兵衛の別れが近づく。

TV LIFEより)


初陣が勝利で縁起が良さそう。




天正18(1590)年、天下統一を目前にした豊臣秀吉(竹中直人)の大軍が、

最後の敵、北条氏の本城・小田原城を包囲。

死を覚悟で抵抗する敵を降伏に導いたのは、

軍師・官兵衛(岡田准一)の説得だった。

時はさかのぼり永禄元(1558)年、

姫路城主の黒田職隆(柴田恭兵)は主君・小寺政職(片岡鶴太郎)の領地を守るため奮闘していたが、

宿敵・赤松家から寝返りの誘いを受ける。

そんな中、職隆の嫡男・万吉(若山耀人)は病弱な母のために薬草を取りに行こうと

赤松領内に立ち入ってしまう。

TV LIFEより)


第1話は子供の時の官兵衛ですね。

次週から、岡田准一さん演じる官兵衛が本格的にスタートでしょうか。









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