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織田信長(江口洋介)は摂津に入り、

荒木村重(田中哲司)討伐の陣を構えていた。

評定で黒田(小寺)官兵衛(岡田准一)の行方が分からなくなっていることを知った織田の一部の家臣たちは、

官兵衛が村重に味方したのではないかという疑いを抱き、

人質である松寿丸(若山耀人)の首をはねることを提案。

羽柴秀吉(竹中直人)と竹中半兵衛(谷原章介)は必死に誤解を解こうとする。

いっぽう、消息が途絶えている官兵衛を案じる黒田家では、

それぞれが不安を募らせていた。

そんな中、御着城から官兵衛が死んだと知らせが。

栗山善助(濱田岳)、母里太兵衛(速水もこみち)、井上九郎右衛門(高橋一生)は、

官兵衛の安否を確認しようと有岡城に潜入する。

TV LIFEより)


織田方は、村重の謀反で誰を信用したらいいのか疑心暗鬼を生じているのかな。





天正6年(1578年)、荒木村重(田中哲司)がついに織田信長(江口洋介)に反旗を翻す。

この謀反によって、有岡城を始め、高山右近(生田斗真)の高槻城など摂津一国が毛利に寝返り、

織田方は窮地に陥る。

さらに、御着城の小寺政職(片岡鶴太郎)も村重と通じて籠城の支度を始めたと知り、

黒田(小寺)官兵衛(岡田准一)は愕然とする。

姫路に戻った官兵衛に政職は、村重が再度織田方に付けば考え直す語る。

官兵衛は早速、有岡城に向かい村重の説得を試みるが、

信長の不信感と毛利に付く決意は固かった。

手を組もうという村重の誘いを拒んだ官兵衛は、

城内の牢に捕らわれてしまう。

TV LIFEより)


村重からしてみれば信長の怖さを知っているばかりに、

自分の命が助かるためには、もう後戻りはできないという考えなのかな。






天正6年(1578年)、神吉城、志方城を落とした羽柴秀吉(竹中直人)は三木城の攻略に取り掛かっていた。

黒田(小寺)官兵衛(岡田准一)と竹中半兵衛(谷原章介)の協議の末、

兵糧攻めが用いられることになるが、

官兵衛は毛利と織田のどちらにもくみしようとしない宇喜多直家(陣内孝則)の動向を気にしていた。

そのころ、神吉城攻めの際に万見仙千代(田中幸太朗)から疑惑の目を向けられていた荒木村重(田中哲司)は織田信長(江口洋介)の前にいた。

信長は、敵を逃がした村重を許すが、仙千代は依然疑いを抱き続ける。

そんな中、膠着する石山合戦で門徒らに兵糧を運んでいたのが村重の身内であることが明らかになり、

身の危険を感じた村重は謀反を起こすことを決める。

TV LIFEより)


抑圧された中で村重は耐えて戦ってきたけど、

ついに堰が切れてしまったのかな。






織田信長(江口洋介)から上月城を捨てるように命じられた羽柴秀吉(竹中直人)は、

黒田(小寺)官兵衛(岡田准一)にその旨を伝えに行く。

上月城で山中鹿介(別所哲也)らと援軍を待っていた官兵衛は、

5万の毛利軍に太刀打ちすることが出来ず肩を落とし、

鹿介をはじめとする尼子家の人々に別れを告げる。

いっぽう、信長が万見仙千代(田中幸太朗)を神吉城攻めの監視役として派遣したことで、

武将達の間に不穏な空気が流れる。

仙千代は荒木村重(田中哲司)もまた信長に不信感を抱く。

御着では小寺政職(片岡鶴太郎)の正室・お紺(高岡早紀)の容体が悪化。

光(中谷美紀)らは懸命に看病するが…。

TV LIFEより)


織田内で不穏な空気が…。





毛利の調略で光の兄・櫛橋左京進(金子ノブアキ)らが寝返り、

播磨は一夜にして分断される。

毛利の大軍5万が上月城を取り戻そうと攻め入ってくる中、

黒田(小寺)官兵衛(岡田准一)は城を守る山中鹿介(別所哲也)と共に敵軍に対抗すべく策略を立て援軍を待つ。

だが、竹中半兵衛(谷原章介)が病の倒れたことにより織田軍はさらに苦戦を強いられ、

毛利に対抗するほどの援軍を手配できずにいた。

籠城からひと月半が過ぎても助勢は来ず。

しぎれを切らした羽柴秀吉(竹中直人)は自ら織田信長(江口洋介)に上月城救援を願い出る。

そのころ、光(中谷美紀)は左京進がいる志方城に単身乗り込み、

織田方に戻ってほしいと懇願。

維持でも首を縦に振らない左京進を前に、

光は志方城に残る決意を固める。

TV LIFEより)


播磨の行方はどうなるのでしょうか。





光(中谷美紀)の姉・力(酒井若菜)が嫁ぐ上月城が落城したことで、

羽柴秀吉(竹中直人)は播磨の平定に成功。

順風満帆かに思えたが、光の兄・櫛橋左京進(金子ノブアキ)は、

姉妹を引き裂いた原因は黒田(小寺)官兵衛(岡田准一)にあると言って恨みを募らせる。

毛利攻めに備え、播磨諸将を集めて評定が開かれるに当たり、

官兵衛は竹中半兵衛(谷原章介)と三木城の別所長治(入江甚儀)を訪ねる。

評定への参加を念押しするが、

当日現れたの長治の後見人である別所賀相(ベンガル)だった。

いっぽう、石山本願寺との和睦交渉に失敗した荒木村重(田中哲司)は、

織田信長(江口洋介)から秀吉の下で戦うように命じられる。

TV LIFEより)


播磨を平定をしたとはいえ、

まだまだ固まっているわけでは無いようですね。





織田軍と毛利軍はついに播磨で激突。

織田軍はわずか1日で福原城を落とし、

残るは光(中谷美紀)の姉・力(酒井若菜)が嫁ぐ上月城のみとなった。

黒田(小寺)官兵衛(岡田准一)は戦いを避けようと開城を求めるが、

城主・上月景貞(土平ドンペイ)は頑として聞き入れようとしない。

ついに攻め入る決意をした官兵衛は夜明けとともに上月城を攻めるが、

新たに宇喜多直家(陣内孝則)率いる軍が現れていく手を阻まれてしまう。

窮地に追い込まれた官兵衛は、

毛利に恨みを持つ山中鹿介(別所哲也)率いる尼子勢の援軍に救われる。

官兵衛に敗れて籠城を強いられた景貞は直家の援軍を頼るが、

直家は驚きの行動に出る。

TV LIFEより)


直家はいったい何を考えている!?




天正5年(1577年)、黒田(小寺)官兵衛(岡田准一)は羽柴秀吉(竹中直人)に覚悟を示すため姫路城を明け渡し、義兄弟の誓紙をもらう。

感激した官兵衛は、秀吉のために播磨平定を目指すが、

光(中谷美紀)や黒田職隆(柴田恭兵)は官兵衛の様子に不安を覚える。

さらに帰順の証しとして小寺政職(片岡鶴太郎)を秀吉に拝謁させようとする官兵衛だったが、

政職は姫路に出向くことを拒む。

いっぽう、荒木村重(田中哲司)は石山本願寺の門と相手に苦戦を強いられていた。

高山右近(生田斗真)に不毛な戦いだと説かれた村重は、

織田信長(江口洋介)に撤退を申し出るが、受け入れられない。

そればかりか新たに熾烈な策を提案されてしまう。

TV LIFEより)


政職としては官兵衛が代わりに息子を人質に差し出してくれたのだから、

官兵衛の依頼には拒否しづらいのでは!?





天正5年(1577年)、大和の国主・松永久秀が織田信長(江口洋介)に謀反を起こして居城に立てこもるが、

信長の嫡男・信忠(中村倫也)の猛攻で落城。

信長は同じ事態が起きないよう播磨から人質を取れと羽柴秀吉(竹中直人)に命じる。

小寺家では嫡男を差し出すはずの小寺政職(片岡鶴太郎)が、

息子の容体が思わしくないとごごね始める。

人質の期日が迫る中、

黒田(小寺)官兵衛(岡田准一)は自らの嫡男・松寿丸(若山耀人)を小寺の人質として織田家に差し出すことを決意。

信長の恐ろしい噂を聞いたばかりの光(中谷美紀)は一人息子を手放すまいと官兵衛に抵抗するが、

話を聞いていた松寿丸は、自分が人質になると申し出る。

TV LIFEより)


親なら、誰でも人質に出したくはないでしょうね。





天正4年(1576年)、摂津の木津川河口で織田と毛利の水軍が激突し、織田軍は敗北。

黒田(小寺)官兵衛(岡田准一)は、

一度は織田軍に付いたものが毛利に寝返ることを危惧するが、

羽柴秀吉(竹中直人)が兵を連れて播磨に向かっていると知り胸をなでおろす。

だが、織田信長(江口洋介)は戦いに敗れたことにより勢いを増す織田包囲網に対抗するため、

秀吉に兵を戻させる。

播磨の大名たちは毛利側に付こうと動き始め、

窮地に立たされた官兵衛は大名を説得するために奔走するうちに、

宇喜多直家(陣内孝則)やキリシタン大名の高山右近(生田斗真)と出会う。

いっぽう、信長の命に背いた秀吉は切腹の危機を迎える。

TV LIFEより)


秀吉は兵をとどめていたのかな!?









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